会社経歴

COMPANY HISTORY

会社経歴

金子コンクリートのこれまでを振り返ります

創業
昭和30(1955)年3月:合資会社金子建材として創業
生コン工場移転
昭和55(1980)年:金沢地先埋立地(現所在地)に移転、
諸設備を一新、昭和56(1981)年1月より本格的操業開始
認定取得
昭和57(1982)年7月:
JIS表示認定工場(認定番号:382077)
組織変更
平成7(1995)年6月1日: 合資会社金子建材を株式会社金子建材に組織変更 生コンクリート部門を独立、株式会社金子コンクリートへ
リサイクル材の開発
平成11(1999)年4月9日:生コン工場から発生した副産物をリサイクル材として使用した、高流動埋戻し材(スラモル)の特許取得
リサイクル材の商標化
平成13(2001)年8月3日:高流動埋戻し材を「スラモル」と命名し商標登録(登録番号:登録第4612184号 登録証 PDF
リサイクル材の新規開発
平成15(2003)年11月5日:汚泥焼却灰の高流動埋戻し材を開発し、特許庁に出願
プラントミキサー更新
平成19(2007)年8月:プラントミキサーを2,750リットルに変更
JIS認証取得
平成18(2006)年11月8日:JISマーク認証取得
(認証番号:GB0306048 認定書へ PDF
リサイクル材の新特許
平成21(2009)年3月27日:横浜市と共同研究していた、汚泥焼却灰の埋戻し材(ハマモル)の特許が登録 (登録番号:4283090 特許証 PDF
会社体制変更
非表示 平成22(2010)年8月1日:株式会社金子金子コンクリートと株式会社金子建材が統合され、株式会社金子コンクリートへ
リサイクル材の新特許
平成26(2014)年5月9日:
各種微粉末を使用した、新しい埋め戻し材の特許を取得
(特許番号:5536260 特許証 PDF